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2011年6月

2011年6月30日 (木)

タミヤ1/6 ハーレーダビッドソン

009
まだ製作途中ですが、リジットフレームです、キットのフレームの後ろ半分をφ4アルミ棒で作っていきます、アルミは、、曲げやすくて軽いのでいいです。

さて、これでキットのリアフェンダーステーが使えなくなりました、
リアは、ビンテージ風にします。

えーと、今回は、スプリンガーフォークは、作りません。

2011年6月29日 (水)

タミヤ1/6 ハーレーダビッドソン

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全体にφ7に成るように削り、リアエンドをつぼめた形に変更しました、
キットは、2本出しなので、もう一本のマフラーの先端部を切って後端部に貼ります、
これでシガータイプマフラーのできあがりです。002
毎日、多くの皆様にご訪問頂きまして、感謝いたします。

さて、私は、適当モデラーですが、このマフラーは、ちょっと手を入れます、
まず、シリンダーから出るラインが、φ8ミリになっていて、ヒートガードのモールドになっています、ワイルドなバイカーにヒートガードは、いらないでしょう、
ここを、φ7ミリに成るように、削っていきます。

2011年6月28日 (火)

タミヤ1/6 ハーレーダビッドソン

001_2

バイクの形に成ってくるとワクワクしますね、とりあえず、この形にしたくてフォークを組みました、
フロントは、いっぱいまで下がってます、リアは、もうちょっと上げた方がいいですね。

2011年6月27日 (月)

タミヤ1/6 ハーレーダビッドソン

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            ビユーンと回してぶれていなければ、大成功!

043

片面がすべて張り終わったら今度は、冶具にした方も同じように穴を開けて、
張り終わった方が今度は、冶具になります。
張り終わったら、接着します、合わせ目は、メッキパーツなのでそんなに目立たないからこのままでいいです、これが、お手軽法です。

013

もう片方のホイールは、切らずにおいて、これを冶具にしてセンターを出します、
軸穴の径は、φ5、1ぐらいだったので、φ5のドリルにセロテープ2巻きでちょうどいいです、
右回り下側をセットして、ハブの下側にずらした穴に刺して行きます,
続けて、左回り上側をハブの上側にずらした穴に刺し、瞬着で固定します

タミヤ1/6 ハーレーダビッドソン

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右まわり下側をセットします。 010

ニップルを残した理由は、穴をあけるガイド代わりです、
リムの裏からニップルめがけて0.6ミリの穴を開けます、これで、スポークの角度が決まります。

031_2

ハブからスポークを切り取ると、モールドが残っているので、そこをねらって0.6ミリで穴を開けます、スポークは、上下に来るので穴も上下に微妙にずらします。

タミヤ1/6 ハーレーダビッドソン

001

片方のリムからニップルを残して、スポークを切り取ります、

2011年6月25日 (土)

タミヤ1/6ハーレーダビッドソン

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スポークを0.5ミリ、ステンバネ鋼線で作り直します。
ニップルは、リード線の芯を抜いたビニールパイプです。006

スポークは、キットのままでもいいのですが、今回は、お手軽に貼り替えたいと思います。

2011年6月24日 (金)

タミヤ1/6 ハーレーダビッドソン

013 サインは、V 

エンジンを組み立てている時が一番楽しいですね。

初心者がプラモを作るなら、絶対に、このキットをお勧めします、

適当に作っても、かっこよく仕上がると思うし、なにより作りやすい、

これを作っているときは、プラモデルを作ってるなぁーって気分がすごくします。

2011年6月23日 (木)

タミヤ1/6ハーレー ダビッドソン 

027

ちょっとずつ進みます、今日は、チェーンです、

ラッカーのシルバーを塗りその上からエナメルのブラックを塗って、乾いたところで、エナメルのシンナーでふき取る、さらに、ペーパーをかけてシルバーを剥がす、

綺麗にいかない所があっても気にしません、(誰も見ないでしょう)

実は、過去作品の、赤い1/6ハーレーのチェーンは、成形色のままです、気がつかないですよね。

2011年6月21日 (火)

タミヤ1/6ハーレー ダビッドソン 

003

さて、製作に入りました。

まずは、フレームです、でかいです、今回は、手を入れません。

スウィングアームは、リアサスの取り付け部を4ミリ後ろに下げました、これにより、

サスの角度がねることで、より流麗なスタイルに成るはず、そして、車高も下がります。

2011年6月20日 (月)

タミヤ1/6 ハーレーダビッドソン

011

リジット&スプリンガーというオールドスクールが好きなんですが、今回は、悩んだ結果、あきらめました、2時間ぐらいハーレー雑誌とキットの中身を見ながら考えて、

なるべくキットのパーツを使って作る事にします、ヘッドライトナセルや、いつも捨ててしまうタンクも使います、太いけど、シンプルな、スタイルになると思います。

2011年6月19日 (日)

デフォルメ250GTO

Gto Gto_2 Gto_3 はい!完成

製作途中の写真は、あれだけでした、すみません、GTOは、切断箇所が少なかったから楽でした、ポルシェは、ちょっと苦しかった。

極端に前と後ろが下がっている車は、難しいと思います、長さを短くすると、その角度が変わるから元のラインは、繋がらなくなるからです、元のラインを強引に曲げて合わせたりと、荒技が必要です。

でも、ナナサンカレラで、もう一度やりたいな、フェラーリーP4なんか絶対無理ですね。

今日、過去の作品を追加しました。

2011年6月18日 (土)

デフォルメ250GTO

026 光硬化パテでつなぎ目を修正します。

ノーマルボディーと比べると25ミリ短くなっています、おしりは、6ミリ巾づめです、

おしりをつぼめる事で、ぼってりした感じがなくなります、ポルシェもコブラもおしりをつめています。

デフォルメ250GTO

023_2 切りまぁーす

こちらも、先走ってますねぇ、フロントガラスは、キットのものを使いたいので、窓枠まわりは、形状変更なしです。

2011年6月17日 (金)

デフォルメ250GTO

021 切りまぁーす、 

あっ、 いっぺんに切ってはいけないと言ったのに切っちゃってますね

2011年6月16日 (木)

デフォルメ250GTO

019 次のラインで切る前に貼り合わせます、

切るラインが決まっているからといって全部切ってしまうと基準が無くなってしまいます、

たとえば、全長が左右で変わってしまわないようにチェックしながら貼り合わせます。

デフォルメ250GTO

018 切りまーす。

デフォルメGTO

016_4 ハーレーの前にちょっとこっちを載せます、

まずは、切断ラインをじっくり考えます、マジックでマーク、(このマジックは、ぺ○てる布書用、シンナーできれいに拭きとれます、ホワイトボード用ならシンナー無しでふき取れるけど)

2011年6月15日 (水)

油絵

水曜日は、油絵の日です、水曜日なのに火陽会という教室です、娘といっしょに楽しく通っています、始めたのは、22~23歳ごろですが10年ぐらい続けたあと、やめていたのですが、

15年ぶりに今年から再開しました、当時のメンバーも何人か継続していて、もう、ベテランです、どんな事でも努力して続けている人には、かないません。「008.JPG」をダウンロード 「009.JPG」をダウンロード

私の絵は途中ですが、娘のは、サインが入っています、爆発だーっ!

2011年6月14日 (火)

タミヤ1/6ハーレーダビッドソン

製作記一発目は、ハーレーです、ポリスですが、カスタムします。

11月にタミヤフェアが、あるはずです、浜北モデラーズクラブとして参加する予定です。

それまでに、完成させればいいわけですが、並行してスクラッチでシャリーも作ります。

さて、ハ-レーですが、箱がでかい、作業スペースが広く必要です、

箱を開けるとパーツもでかい、そして、説明図を見ると、えっ! 読めない!これは、英語版です、ハーレーには、説明図が2冊入っているんですね、

初めて作った時は、驚きました。

今日は、このまま箱を閉じたとさ、

004

おしまい。

2011年6月13日 (月)

062

2011年6月12日 (日)

はじめまして!

浜北モデラーズクラブ所属のうーたん爺と申します、

プラモデルの製作記とクラブの活動を紹介して行きます、宜しくお願いします。

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